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Xbox360:Halo3 最後の!?スレイヤー[後編]

嫁「お願い…必ず生きて帰ってきて!!」

嫁「お願い…必ず生きて帰ってきて!!」

最初は、なんてことのないただレビュー記事でした。それが、いつの間にかストーリーものになっていたこと、ファンがついて周りからHalo3ブログと指さされていたことに、ようやく気付いた僕です。まさかHalo3の記事がここまで続くなんて、僕自身もただただ驚愕しております。これも一緒に遊んでくれたフレンドさんのおかげなんだよね。本当にありがとう。さて今回の記事ですが、書き終わった時、自然と僕の頬を大粒の涙が...。ちょっぴりビターな大人の真剣勝負。果たして決着の行方は...!?

たぶん前回までのあらすじ

ロスプラ?あのワイヤーアクションがマゾ的にはタマらないんだ

ダニー「ロスプラ?あのワイヤーアクションがマゾ的にはタマらないんだ」

ある日、出会ったフレンドさんのダニーさん。普通の男かと思いきやアルテメットなドMという衝撃の事実がどろわを襲う。そんな中、クラスのマドンナから、愛を語ると永遠に結ばれるという伝説の木の下で告白されるもち肌。これが後の嫁である。幸せ絶頂期にいたどろわだったが、ダニーのやきもちによって、全てが奪われてしまう。復讐に燃えるどろわに突きつけられた真実は、ダニーによる全Xbox360ユーザーの滅亡計画。滅亡までのカウントダウンが開始される中、不思議な力に目覚めるどろわ。生存率0%の戦いの果てに、一体何が待っているのだろうか?少年ジャンプ的な展開で、ついに衝撃の決着へ!!

左手にスレイヤー、胸には愛を抱いて、男は闘うもの

ゲームのルールは、もちろん1対1のスレイヤー。相手を倒すごとに1ポイント加算され、先に15ポイントを獲得した方が勝ちとなる。初期装備はアサルトライフルのみ。もちろんマップに落ちている武器は、自由に使用してもよい。もし僕が負けるような事になれば、全Xbox360ユーザーは、ダニーの脅威によって、1人残らず滅んでしまう。生きるか死ぬか、絶対に負けられない極限状態の中で、こないだダニーが30歳になった。ついでにオメデトウ!!Welcome to the 三十路 Road!!

つかまえたwwあっ!!いない!!

ダニーの圧倒的なパワーとスピード。「つかまえたwwあっ!!いない!!」

開始早々、これまでにないくらいの激しい展開。そこには、ダニーの猛攻に耐える僕の姿があった。僕が着々と力をつけてきたのと、同様にダニーもまた、以前よりもパワフルに、そして、わんぱくになっていた。まるで、あざ笑うかのように、華麗に攻撃を避けていくダニー。一方、超人的な動きに翻弄されるどろわ。完全にダニーのターンが続き、ダニーのよだれが止まらない状況が続いていく。マップ内はベトベトである。「まさか...ここまで実力差があるなんてッ!?」

な、な、何をするん...ちゃみゃァァァ!!!!

「な、な、何をするん...ちゃみゃァァァ!!!!」

どろわ「な...なんだ...この拳は...お、重いッ!!何よりコクがあるッ!!」

先に1ポイント獲得したのは、UNOで伝説的な寝落ちしたマゾのダニー。

先に1ポイント獲得したのは、UNOで伝説的な寝落ちしたマゾのダニー。

ワイルドな攻撃の中にも品がある。これが現役セレブの力なのかッ!?「くじけないで...どろわ!!負けないで。もうすぐよ。最後まで走り抜け...」しかし、今までコソコソと隠れてきた男は、もう隠れることをやめた。真っ向から強敵ダニーに立ち向かっていた。もはや僕のことを「正々堂々としていない」とは呼ぶ者はいないだろう。どろわ(28歳)は、確実に大人の階段を登り始めていた。

聞いてくれ!!お寿司はワサビを抜いて食べるものじゃないのか

力の差に唖然とする暇もないぐらいの激しく、こってりとした攻め。下半身を中心とした攻撃で、ダニーは、ポイントを着々と稼いでいく。このままだと15ポイントなんて、あっという間ジャマイカ!!

ハンマーで叩いてエレクトォォォ!!

「ハンマーで叩いてエレクトォォォ!!」気を取り直して、再度ダニーに挑むッ!!

負けないんだからッ!!!

立ち上げれ!!チャチャマーシー!!!「負けないんだからッ!!!」

どろわの会心の一撃がキマッタ!!!

あばばばば...

ダニー「あばばばば...」流石のダニーも大ダメージか!?

ッ!!!??ナヌー!!!

どろわ「ッ!!!??ナヌー!!!」

確かに手ごたえは、あったはずなのに...倒されたのは、僕の方だった!!これは一体ッ!?

湯船に浸かり、呼び出せネッシーを

まさかのダニートラップが発動!!僕が倒したのは、本体じゃなかったのだ。

まさかのダニートラップが発動!!僕が倒したのは、本体じゃなかったのだ。

今度買うドラゴンボールではヤムチャでフリーザに挑むつもりだ。

ダニー「今度買うドラゴンボールではヤムチャでフリーザに挑むつもりだ。」

僕はダニーに完全に遊ばれていた。自慢のもち肌がまるでコンニャクゼリーのように、上下に左右に、プルップルッと勢いよく震えていた。それでも僕は、あきらめ騎士(ナイト)!!

それでも僕はあきらめない。何度倒されてもリベンジするわよ!!

それでも僕はあきらめない。何度倒されてもリベンジするわよ!!

ほわたぁ!!!

どろわ「ほわたぁ!!!」隙を突いて懐に飛び込むッ!!ポカポカするお...。

鈍い音が響き渡る。崩れ落ちたのは...!?

天狗の仕業に違いない

やっタイwwwどんな気分だッ!!!

どろわ「やっタイwwwどんな気分だッ!!!」

喜びもつかの間、ダニーは、何事もなかったように、すくりと起き上がった。そしてニタリと魔性の微笑みを魅せたのである。その直後のことだった。何もしていないのに、コントローラーが激しく振動し、同時にXbo360本体のリングライトが、高速で回転しながら、赤く染まる。そして今度は、大地が揺れるッ!!大型の地震である。「こいつはデカイぞ!!」僕は思わず机の下に避難した。揺れは静まるどころか、激しさを増していた。ボイスチャットからは、ダニーの激しい鼻息だけが聞こえてくる。揺れに耐えながら、恐る恐る僕が見たものはッ!!

Kohoooooooooooooooooッ!!!

ダニー「ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー!!!ンフー?」

この激しい揺れ原因は、ダニーの仕業だったのだ!!!千葉を中心として、日本全体...いや世界が揺れているッ!!そしてッ...!!

こ...こいつはッ!?亀仙流ッ!!!!!

どろわ「こ...こいつはッ!?亀仙流ッ!!!!!」

最後の豆腐を分け与えた運命的な瞬間に

今までのダニートラップではない。分裂した4人のダニーは、それぞれ独自の意思を持ち行動していた。4人のダニーによるダニーがダニーした時、ダニーでダニーと言える容赦ないダニー攻撃がどろわに襲い掛かるダニッ!!

どろわ「バカな!!こんなの勝てるハズがないッ!!」

きゃわしたッ!?

どろわ「きゃわしたッ!?」早すぎて、こちらの攻撃がまったく当たらないッ!!

ぶべらッ!!!

どろわ「ぶべらッ!!!」

はべらッ!!!

どろわ「はべらッ!!!」

倒れることを許さないダニーの卑劣な攻撃の数々。1対4ではまるで歯が立たない。薄れ行く意識の中で僕が見たものは、ロケットランチャーを構えるダニーの姿だった!!「もう...ダメだッ!!!」

限界を超えた限界。今夜、縛った縄は、絶対に解けない

容赦なくロケランを放つダニー。ハンサムどろわ大ピンチ!!!

容赦なくロケランを放つダニー。ハンサムどろわ大ピンチ!!!

「もう酷すぎて見てられないわ!!あんまりよ!!」圧倒的な力の前に、成す術もなく崩れ落ちていく僕に対して、ニタニタ笑いの止まらない香ばしいダニー。ロケランは、僕に向かって放たれた。本当に、この人はマゾなのだろうか?この攻めは、明らかにサドではないのか?迫り来るロケランの弾を見ながら、僕は、ぼんやりと考えていた。

「みんなゴメンよ...」僕は、瞳を閉じた。もはや逃げれる距離ではなかった。ダニーの勝利で、世界は終わりを向かえることだろう。凡人が、どんなに努力しても、やはり天才には勝てないのだろうか...?ロケランが直撃する...まさに、その瞬間...真っ白に...

女の色気を最大に引き出す極上のランジェリー...

女の色気を最大に引き出す極上のランジェリーを大量に購入

僕は優しい光に包まれた...。そして、これまで出会ってきた仲間たちとの思い出が、蘇ってきたのだった。毎週金曜日に、みんなでゲームするのが本当に楽しくて仕方なかったこと、たくさんの人と出会いがあったこと、別れがあったこと...たくさんの思い出が、Haloには詰まっていた。もし1人ぼっちだったら、ここまで遊ぶこともなかっただろう...。

背後に生暖かいモノを感じる...この懐かしい雰囲気...まさかッ!?

あきらめたら、そこで試合終了だよ...どろわさん...

デコリン「あきらめたら、そこで試合終了だよ...どろわさん...」
どろわ「デ...デコリンッ!!!」

そして、ここに居るはずもない仲間たちが続々と僕の前に現れる...。

今度はきっとV字大開脚を披露するぜ...

ネフィ&アグ「今度は回転V字大開脚を披露するぜ...」
どろわ「ネフィさん!!それに開脚に定評があるアグさんも!!」

どろわ「お...お...お前ら...(´;ω;`)」

仲間たちが、僕に力(フォース)を貸してくれた。世界の未来は、再び1人の若者に託された。もち肌である本当の意味。僕はようやく全てを理解したような気がする。意味?それは割愛させて下さい。ついに、もち肌の力がフル解放される時がきたのだ。

みんな...ありがとう...本当に...。僕は心で泣いていた。

どろわ「帰ったら、またみんなで旨い酒でも呑もうじゃな...」

わたし本当は、お兄ちゃんのこと好きだったよ!!!

キヨコ「わたし本当は、お兄ちゃんのこと好きだったよ!!!」

ちょwwwww

どろわ「ちょwwwww」

パチンと夢から覚めたところで、ロケランが直撃!!しかし、ここは少年ジャンプ風のお約束の展開に!!

キヨコ...お前の気持ち...ちゃんと伝わったよ...

どろわ「キヨコ...お前の気持ち...ちゃんと伝わったよ...」ダニーの豚骨ロケランを弾き返したッ!!

みんなの想いが、僕を強くした...よくある展開である。

わんぱくでもいい...たくましくセクシーに育って欲しいワン!!

このみなぎる力は一体!?今なら、ダニーに勝てるかもしれないッ!!

へんごぁへんごぁわたちゅぱちゅぱちゅぽんちゅぴんデラべっぴンンンほわたぁ!!!

へんごぁへんごぁわたちゅぱちゅぱちゅぽんちゅぴんデラべっぴンンンほわたぁ!!!

あたたたっちょちょちょちょちょちょちょちょちょァァァ!!!ンぴゅあ!!

あたたたっちょちょちょちょちょちょちょちょちょァァァ!!!ンぴゅあ!!

へんみゅちゅぱァァァァァァァ!!!

ダニー「へんみゅちゅぱァァァァァァァ!!!」久々に香ばしい叫び声をあげるダニー。

YES!!!YES!!!YES!!!これでゲームは振り出しに戻ったッ!!生き残るはどっちだッ!!?

ラスト15秒の奇跡...最後のM儀式

激突する拳と拳。飛び散る血と汗。残り少ない弾薬。しかもポイントは14対14の同点。残り時間は、わずか15秒しか残されていない。もし1度でも、どちらかが倒れれば、そこでゲーム終了となる。ここからは、もう下手な言葉で飾る必要もないないだろう。最後の15秒は、ムービーを撮ることに成功したので、見て頂きたい。一瞬で終わるので、お手洗いは、今のうちにどうぞ...

※要Flash Playerプラグギュイーーン!!!

すべての終わり。壮絶な死闘の末に、自らを犠牲にして、どろわは世界を救ったのだ。これで全Xboxユーザー滅亡の危機は去った。しかし、その代償は、あまりにも大きい。なぜなら引き換えに、どろわという勇敢な好青年を世界は失ったのだから。「ありがとう...どろわ」「好きよ...どろわ」そんな声が、聞こえてくるようだ。みんなが今日まで安心してゲームで遊べるのは、歴史の影に、どろわというヒーローがいたおかげなんだよ。母親は子供たちに語り継いでいくことだろう...。

...そんなことを考えていた時期が僕にもありました。

世界は救われた...いや!!ちょっと待てッ!!

おや?勝負は終わったハズなのに、まだ続くのはおかしいではないか?実は、誰も知らない驚愕の新事実がここにあります。まだ戦いは終わってはいなかったのだ。

あれから、どれだけの時間が過ぎただろうか?僕はかろうじて生きていた。戦いのステージは、最後の一撃で、今にも崩れ落ちそうだ。脱出できる体力はもう残っていない。懐に転がっているダニーは、完全に沈黙している。あの無敗を誇るダニーに勝てた。みんなを救ったのだ!!!僕は満足していた。例え、もう家に帰れなくとも...。生まれてくるお腹の子...ゴホッゴホッ...失礼。僕は、安らかな表情で、天井の割れ目から見える太陽を見つめていた。

いい男の僕は、自分と引き換えに、ダニーを倒した...。

いい男の僕は、自分と引き換えに、ダニーを倒した...。

もう動くことはできない...崩れ落ちるのを待つしかなかった...。

もう動くことはできない...崩れ落ちるのを待つしかなかった...。

僕はダニーのことを考えていた。今、思えばダニーという人は、本当は実在しなかったのかもしれない。そもそも人だったのだろうか?ひょっとして僕自身が創り出した幻?それとも、もっと別の恐ろしいナニかだったのかもしれない。そう考えると、今までの数々のことがピタッ!!とジグゾーパズルがはまるかのように理解できるんだ...。

どろわ「クンクン...」

僕は、ある異臭に気がつく。同時に生暖かい風を感じていた...。

プスプスプス...

プスプスプス...

あらやだァ!!

ブォ!!!!!「あらやだァ!!」

近距離から放たれた究極イャンクック砲に、僕はッ...!!!!

「ママンwwww」

どろわ「ママンwwww」超メガトン級の大爆発が、僕を包み込むッ!!!

パンチラァァァ...ン

ネフィ&アグ「パンチラァァァ...ン」
数Km離れた場所にいるフレンドさんも規格外の爆風により一瞬で消し飛ぶ...

いつか記事にするYO...と約束していたのに、1度も記事に登場しなかった重鎮サミナスケさんも、ここぞと言わんばかりに便乗して消し飛んだッ!!

は、話が違...

サミナスケ「は、話が違...」

この爆発力は、ハンパないッ!!どこまで被害は拡がっていくんだッ!?

大尉殿...愛しておりました...

兵士「大尉殿...愛しておりました...」ベガスのあの人もッ...!

へんみゃァァァ!!!

みなとんP「へんみゃァァァ!!!」あの国民的なアイドルたちもッ!!

すべてを飲み込んでいくッ...そしてッ!!

15ポイントのルールをも変えてしまう程のメガトン級の大爆発ッ!

15ポイントのルールをも変えてしまう程のメガトン級の大爆発ッ!!

この日、Xboxユーザーどころか母なる地球が、1人のマゾ男によって滅んでしまったのであった...。

あとがき

さてさて。長文おつかれさまでした。Haloの記事もこれで最後だと思うと、ちょっと力が入ってしまいました。今回、使用したムービーは、尊敬するフレンドさんのネフィ先生のおかげで実現いたしました。先生に、お願いした時は、平日にも関わらず、こちとらベロンベロンのへべれけ状態だったため、きっと酔っ払いに絡まれたようなご気分だったことでしょう。無理を言って、すみませんでした(笑)

Halo3に関しては、1人でボケーとしたい時などに、Forgeで「あーでもこーでもない」と、マップ作ってたりするのが個人的に好きだったりしてます。最近は、オレンジボックスに夢中かしら。GTA4もベガス2も全然やってないや...。モンハンP2Gは、未だに集会場の緊急ナルガが倒せないという情けない状態です。僕的にはロビーで雑談するだけで満足だったりしてます。こないだUNOで自分の顔を晒しながら遊んだんだけど、たまには、こういうゲームもGood。ダニーさんは、途中で寝落ち...というか気絶してました。もっといろんな人たちと、まったりこってりと会話しながら遊べたらいいな...。

謎の声「目覚めよ...どろわ...」

謎の声「立ち上げれ...どろわ...」

謎の声「ハンサム...どろわ...目覚めなさい...」

どろわ「...!?」

どろわ「...誰かが...僕を呼んでいる...?」

...ッ!?え?まだあるの!?

旅人よ...また逢いましたね。

球の主「旅人よ...また逢いましたね。」

以前、運命的な出会いをした球の主が僕の前に現れた。「今度は、私が君をゴールに導く番だ。」一体どこへ導いてくれると言うのだろうか...?

球の主に導かれ宇宙空間を漂う...。

球の主に導かれ宇宙空間を漂う...。

そして、見知らぬ惑星に辿り着く...この惑星はッ...!?

あの惑星だけは、らめぇぇぇー!!!アッー!!!

どろわ「あの惑星だけは、らめぇぇぇー!!!アッー!!!」

これは、また別のお話。どろわ先生の次回作にご期待ください!!それでは、また逢う日まで...。

11 Comments

01

2008.06.04 Wednesday - 1:57 AM

ヨダレ玉をくわえながらのワイヤーアクションに酔いしれるHalo3ブログの管理人さん(笑)こんばんわ。ゼロ距離からのイヤンクック砲の威力がとっても気になるところであります。よし!

02

雑念雲

雑念雲

2008.06.04 Wednesday - 2:14 AM

 なんという展開ですか(笑)戦いがあまりの凄まじさだったのがよく伝わってきます。さすが地球を滅ぼす男ダニー、セクスィーダニー……


 神話は民話になった!(格下がったのかよ)


 それはいいとして、イャンクック砲が飛び出すなんて思いませんでした(/ω\)(笑)

03

Agnist

Agnist

2008.06.04 Wednesday - 10:05 AM

亀仙流の動きを発揮するダニーさんに思わずwwwwwwwwww

一見地味な相打ち動画に見えても、おそらく常人には把握できないほど高速な攻撃の応酬があったはず!
銀河の片隅で繰り広げられた暑ッ苦しい漢の戦い、しっかりと愉しませてもらいました。

次回作、ドラゴンボールD&D(どろわ(笑)・ダニー)を楽しみにしてます。

04

デコリン

デコリン

2008.06.04 Wednesday - 6:39 PM

いやぁ、すさまじい戦いだったなぁ。あまりの熱さにPCがメルトダウンしました。動画のラスト、素で衝撃でしたよ。何はともあれ、Haloサーガ完結お疲れ様でした。これからのオカエリがどんなスタイルになるのか、今から楽しみです。

-どろわは-
2度と地球へは戻れなかった…。鉱物と生物の中間の生命体となり永遠に宇宙空間をさまようのだ。 そして死にたいと思っても死ねないので ―そのうちどろわは考えるのをやめた。

05

as

as

2008.06.04 Wednesday - 8:25 PM

へんみゅちゅぱちゅぱぁぁぁぁぁぁ!!!

06

Kajimai

Kajimai

2008.06.04 Wednesday - 9:16 PM

こちらでは初めまして。本日、上司からめっさ笑顔で「お前はドSだよなぁ(笑)!!」と言われたKajimaiです。
「オカエリ」のおかげでHALOに出会うことが出来、本当に感謝しています。改めてありがとうございます!
転職先でうっかりデザイン部門に配属されてしまいましたので、HALO記事終わった後もデザイナー見習いとして勉強させていただきます!
それにしてもダニーさんは最後まで超キュート!!携帯の壁紙を追加せざるをえません!!

07

2008.06.05 Thursday - 2:39 AM

いよいよHalo3記事も最終回と風の噂で聞きつけ、馳せ参じました。
今回の宇宙企画…もとい、宇宙規模なスケールのデカさ、予想ダニーしない結末に大笑いしましたwww
何というか、物凄いエフェクトや新技…最早何のゲームかサッパリ分かりません。
キヨコたん萌~…って、コレきよしジャマイカッッ!! 俺は騙されん、騙されんぞッ!!
ところで皆さんがダニー氏を『人類の生み出した汚点』だのと揶揄されておりますが、ボクはそうは思いません。
もしかしたら、ダニーさんは今の汚れた人類を一度浄化し、そして新たな理想郷(ユートピア)を作ろうと思っていたのではないでしょうか?
本当に汚れているのは、ボク達一人一人の心なのかもしれない、そう思うと、股間が『キュッ♪』と引き締まる思いです。
ダニー氏の存在については様々な憶測が飛び交っていますが、一つだけ確かな事があります。
このブログが一人の青年を究極のマゾに変えたという事です(笑)そう考えると、僕の中のジグゾーパズルはピタッ!!とはまりますwww
最後の惑星が何だか卑猥に見えてしょうがない…、何度見ても笑えますwww
でも、これってどろわさんの帰巣本能の表れなんでしょうね。こんな楽しい記事を終わりにせず、Halo4発売まで引っ張ってください(笑)
話は変わりますが、いやいや…芸が細かすぎるwww
「GO MAZO WAY!! GO MAZO上へ!!」って、ちょwwwヒドイwww

08

消えた元フレ・・・

消えた元フレ・・・

2008.06.05 Thursday - 7:27 AM

立つんだどうわぁ~!!
世代は違っても思わず笑ってしまう・・・
どうわさん国語センスありすぎwww

お疲れ様でした。

09

みなとん

みなとん

2008.06.06 Friday - 6:22 AM

な…なんと言いますか…
全てを読み終えた時、何かが満たされた気分になりました。
いまなら言える…どろわさんのことがずっと前から好(ry

ラスト15秒に隠された真実にはただただ驚愕するばかりでしたが…

まだ終わったと言わせないんだぜどろわさんっ!w

しかしGO MAZO WAY!!は酷いwwwww

010

nina

nina

2008.06.09 Monday - 12:03 PM

なんという壮大なスケールの物語でしょう。
ついにhaloというゲームソフトの枠さえも超えて宇宙へ…

どろわ先生の次回作「マゾの惑星(ほし)」期待しています!

011

2008.07.01 Tuesday - 8:26 PM

HALO3の記事最終回お疲れ様です!

まさかココまでのスケールの大きい戦いが繰り広げられるなんて!
オカエリは素敵です(*´ω`*)
ミーハー丸出しの僕にゲームにお付き合いいただいたどSなどろわさんとのひと時が忘れられません。

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